部活動サポートシリーズ 第7弾 陸上部
                   





陸上部  『継続は力なり!』

昨年12月に全国高校駅伝女子の部で優勝した豊川高校の森安彦監督の講演を行いました。「正しいリズムでの生活を意識する事が自然に記録へ繋がっていく」「信念を持って練習を積み重ねることが大切」などのメッセージを中高生に送っていただきました。参加した中学生からは「先生の練習観に驚きました」「新しい練習法を見つけることができました」等の感想が寄せられました。
フレーフレー、陸上部!!

日時
平成24年2月4日(土)14:30〜16:00
場所
子ども情報センター2階
対象
中高生〜一般
   講師 森 安彦監督(豊川高等学校駅伝部女子監督)
受講料
高校生以下 無料   一般 500円 

 



部活動サポートシリーズ 第6弾 写真部

                 「極北アラスカの自然と動物」 〜オーロラとシロクマの世界〜
                           




アラスカ在住の写真家、河内牧栄氏を迎え、アラスカに住む動物やオーロラの写真を見ながらトークショーが開催されました。気に入った写真を撮るためには忍耐と体験がとても重要であること。若い人達には興味のあるところにどんどん飛び込んでいって、新しい出会いを大切にしてほしい。と高校生にメッセージを送ってくれました。参加した高校生からは「寒い中でのカメラの取り扱い方や動きの速い動物の写真の撮り方がわかってためになった」等の感想がありました。

日時
平成23年10月15日(土)14:30〜16:00
場所
子ども情報センター2階
対象
中学生、高校生
   講師 河内 牧栄氏
受講料
高校生以下 無料   一般 500円 

 



部活動サポートシリーズ 第5弾 ボクシング

                   「志と信念をもって夢に向かう」
                           
雪の降る日、多治見北高校、多治見工業、中京高校の
ボクシング部の部員含む中高校生42名、
一般19名の皆さんが石原先生の講演会に集まってくれました。
先生がボクシングを始めたきっかけから、大学のボクシング部に入部し、
プロになるまでの経緯
そして、現在にいたるまでを、自分自身の心の葛藤や人との出会いなどを
織り交ぜながら、話してくださいました。
石原先生のボクシングを通じて、ボクシングには精神力が
とても大切なものであり、
何事も継続する事が大切であることを語ってくれました。
石原先生自身が経験のなかで得た話はとても説得力があり
参加した高校生からは「石原先生の過去から今までが本当に
すばらしいと思いました。
自分も志や信念を持ってボクシングを続けていきたいです。」
「石原先生が強くて優しい理由が分かりました。先生が一段強くなるには必ず
壁があって、それを乗り越えたから今があるんだとおもいました。
今日は本当に成長させてもらいました。」等の感想が聞かれました。






ボクシング 

 元プロボクサー、第22代東洋太平洋スーパーフライ級王者。
現在、中京高校で教鞭をとり、ボクシングの顧問をされている石原英康先生がメンタル面や夢を持つことなどのお話をしてくださいます。
迫力あるデモンストレーションも必見!!

日時
平成23年1月30日(日)14:00〜15:30
場所
子ども情報センター2階
対象
中高生〜一般
   講師 石原 英康先生
受講料
高校生以下 無料   一般 500円 
  申込み 12月18日(土)10:00〜 電話、窓口にて

 



部活動サポートシリーズ 第4弾 書道部《大字作品を書こう》

                   書道の楽しさを体験できた講座でした。
                           高校生23名、中学生2名、が参加してくれました。





書道部  (大字作品を書こう)

全紙に二文字を太筆で豪快に書く・・・・参加してくれた皆さんはほとんどが始めての体験でした。最初は感覚を掴めない様子でしたが、先生の一人ひとりに丁寧なご指導をいただき、最後には皆さんとても素晴らしい作品を仕上げることができました。
「むずかしかったけれど、とても楽しかった」「良い経験ができた」などの感想をいただきました。先生からは「大文字の意気込みなどから、書の楽しみを感じてほしい。」とお話をいただきました。

日時
平成22年10月17日(日)14:00〜15:30
場所
子ども情報センター2階
対象
中高生〜一般
   講師 安藤秀川教授(岐阜女子大学書道文化コース教授)
受講料
高校生以下 無料   一般 500円 

 




部活動サポートシリーズ 第3弾 吹奏楽《音楽のこころに触れて》

 

音楽の素晴らしさ*楽器の魅力が胸に響いた講演会でした
多治見市内中学校吹奏楽部の生徒71名が参加してくれました。











    
 音楽のこころに触れて
     
  ♪楽器はこころの友♪

 部活サポートシリーズ第3弾は多治見市内中学校の吹奏楽部部員に向けて、土岐商業高等学校吹奏楽部顧問の安籐繁秋先生の講話と土岐商業高等学校の生徒さんが楽器演奏をおこなってくれました。
  安藤先生は中学生にむけて、今現在の部活があるのは、先輩たちのがんばりがあることを知ってほしい。音楽の魅力とは努力すればするほど、素晴らしい音が近づいて
きてくれる。楽器を自分の相棒または自分自身と思って好きになってほしい。仲間がいてこそ素晴らしい合奏ができる。音楽に出会ったことを幸せに思ってほしい・・・など心に響くお話をしてくださいました。
  その後 中日吹連 個人重奏コンテスト本大会出場された土岐商業高校生のサキサフォンとクラリネットのソロ演奏があり、参加してくれた中学生から「わたしも努力してあんな風に上手になりたい」「すばらしい演奏が聴けてよかった」「演奏が迫力あってすごかった」など感動の声がありました。

日時
平成21年11月21日(土) 14:00〜15:30
場所
子ども情報センター2階
対象
中学生
受講料
無料

 


部活動サポートシリーズ 第2弾 演劇《おいしい役者のつくり方》

 

27名の中高校生のみなさん ご参加頂きありがとうございました。









演劇  (おいしい役者のつくり方)

劇団うりんこの団員で、多治見高校出身の川村ミチルさんから、演ずるために大事なことをワークショップを進めながらレクチャーしていただきました。

 多治見北高校、多治見高校、多治見工業高校、多治見西高校、瑞浪高校、土岐紅陵高校の演劇部皆さんや、文化祭に演劇を計画している高校生、演劇に興味のある中学生が参加してくれました。
ワークショップを中心に実際にプロの方達が行っているレッスンなどを行い、コミュニケーションの必要性、集中力を持つこと、また自分を知り他人を知る重要性などを
レクチャーしてくれました。
参加者の皆さんも最初は硬かった表情が時間が経つにつれて一体感を持ち、楽しみながらの講座風景でした。「今後の部活に今日のレッスンを取り入れて行きたい」と感想をあげてくれました。

日時
平成21年8月20日(金)14:00〜16:00
場所
子ども情報センター2階
対象
中高生〜一般
受講料
高校生以下 無料   一般 500円 

 


部活動サポートシリーズ 第1弾 弓道《矢師に聞く》

 

70名の高校生のみなさん 20名の一般のみなさん ご参加頂きありがとうございました。







弓道  (矢師に聞く)

創業明治3年、今では全国に10人といない竹矢作りの矢師でいらっしゃる、小山三郎氏から、竹の矢の作り方や、
弓道とは何か、目的は・・などのお話をしていただきました。

多治見北高校、多治見高校、多治見工業高校、多治見西高校、麗澤瑞浪高校、中京高校の弓道部の皆さんを中心に岡崎の「小山矢」の矢師でいらしゃる小山三郎氏が竹矢の作り方等の講演をしてくださいました。熱心にメモを取ったり、質問を積極的にする高校生の姿がとても輝いていました。

日時
平成20年10月13日(月・祝日)14:00〜15:30
場所
子ども情報センター2階
対象
中高生〜一般
受講料
高校生以下 無料   一般 500円 

 









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